2018年05月08日
FUJIYAMA HANTER'S BEER 蔵開きに行ってきた
【テーマ★イベント】富士宮市
ビールの原材料のホップや大麦など地元の富士宮産を使い、百姓と漁師が創る心晴れるクラフトビール
「FUJIYAMA HANTER'S BEER」が5月4日、富士宮市大鹿窪にオープンし、4、5、6日はビール蔵開きで6日に寄りました。
蔵開きの3日間は最寄り駅JR西富士宮駅から無料送迎車を利用しました。
駅から車で20分ほどで到着、ここは旧芝川町で山と田んぼに囲まれた自然の中です。


オープンしたのはテイスティングルームで現地で飲むか瓶持参で持ち帰りのようです。

グラス
・L size(430ml) ・・・ 800円
・S size(260ml) ・・・ 500円
・Taster(120ml) ・・・ 200円
持ち帰り
100ml) ・・・ 150円
4種類が飲めます、

① Mt.FUJI ALE マウント富士エール
富士宮産大麦とホップを使用、華やかなホップ香と果実をそのまま絞ったようなジューシーな飲み口、FUJIYAMA HUNTER'S BEER 記念すべきファーストパッチ
② NENGU IPA アイピーエー
自然農法、富士宮産もち米を使用して爽やかな飲み口、お米で作ったビールの年貢をどうぞ納めください。
③ MOUMOU STOUT
朝霧ミルクランドの牛乳とラクトースで甘味と深みが特徴、さらにローストした麦とチョコレート麦芽をブレンドして香ばしい。
④ RIKKA
富士宮産大麦とホップを使用しジューシーに仕上げました、軽やかな飲み口と柑橘系ホップの香りが特徴。

テイスターにしました、写真左から①~④

この日は、富士山麓さすらいの料理人「タッキー」さんのジビエメニュー




盛り合わせに、

テリーヌは猪の肉と豚のレバーなどの自家製、獣味がほどよく残るテリーヌが絶品でした、
マウント富士エール①は濃厚なホップと苦みより柑橘系でジューシーな味とピッタリ。
周辺にはホップや大麦畑も見えます、

どこでもドアと子ヤギさんを発見、



同ビールの深澤代表とお話しすることも出来て工房も見学しました、
ホップから自社生産したビールで地元のジビエや野菜を使う「富士宮の恵み」いっぱいを飲んで体験しよう。
こちらで詳細が紹介されています、
ふじのみやハハラッチ → 富士宮にクラフトビール醸造所が完成
日本ビアジャーナリスト協会 →
・場所
富士宮市大鹿窪1428-1
電話 0544-66-0399
ビールの原材料のホップや大麦など地元の富士宮産を使い、百姓と漁師が創る心晴れるクラフトビール
「FUJIYAMA HANTER'S BEER」が5月4日、富士宮市大鹿窪にオープンし、4、5、6日はビール蔵開きで6日に寄りました。
蔵開きの3日間は最寄り駅JR西富士宮駅から無料送迎車を利用しました。
駅から車で20分ほどで到着、ここは旧芝川町で山と田んぼに囲まれた自然の中です。


オープンしたのはテイスティングルームで現地で飲むか瓶持参で持ち帰りのようです。

グラス
・L size(430ml) ・・・ 800円
・S size(260ml) ・・・ 500円
・Taster(120ml) ・・・ 200円
持ち帰り
100ml) ・・・ 150円
4種類が飲めます、

① Mt.FUJI ALE マウント富士エール
富士宮産大麦とホップを使用、華やかなホップ香と果実をそのまま絞ったようなジューシーな飲み口、FUJIYAMA HUNTER'S BEER 記念すべきファーストパッチ
② NENGU IPA アイピーエー
自然農法、富士宮産もち米を使用して爽やかな飲み口、お米で作ったビールの年貢をどうぞ納めください。
③ MOUMOU STOUT
朝霧ミルクランドの牛乳とラクトースで甘味と深みが特徴、さらにローストした麦とチョコレート麦芽をブレンドして香ばしい。
④ RIKKA
富士宮産大麦とホップを使用しジューシーに仕上げました、軽やかな飲み口と柑橘系ホップの香りが特徴。

テイスターにしました、写真左から①~④

この日は、富士山麓さすらいの料理人「タッキー」さんのジビエメニュー




盛り合わせに、

テリーヌは猪の肉と豚のレバーなどの自家製、獣味がほどよく残るテリーヌが絶品でした、
マウント富士エール①は濃厚なホップと苦みより柑橘系でジューシーな味とピッタリ。
周辺にはホップや大麦畑も見えます、

どこでもドアと子ヤギさんを発見、



同ビールの深澤代表とお話しすることも出来て工房も見学しました、
ホップから自社生産したビールで地元のジビエや野菜を使う「富士宮の恵み」いっぱいを飲んで体験しよう。
こちらで詳細が紹介されています、
ふじのみやハハラッチ → 富士宮にクラフトビール醸造所が完成
日本ビアジャーナリスト協会 →
・場所
富士宮市大鹿窪1428-1
電話 0544-66-0399
2018年05月08日
本吉原駅劇場 satoshinオンステージ
【テーマ★イベント】富士市
富士市の岳南電車・本吉原駅前をステージに見立てたイベント「本吉原駅劇場」が5月5日、同駅前で21時から開かれたので寄ってみました。
主催、富士市情報発信研究会
satoshinオンステージ with 富士山わかもの会議
TSUTAYA富士本吉原店(協力)さんの駐車場から駅を見るとステージみたいな雰囲気です、

佐藤槇哉(さとうしんや)さんが電車からホームに登場しライブが始まりました、


動画もどうぞ、

ライブ後は富士山わかもの会議が始まり富士市で若者が働くについて談義を、


寸劇もあり、

面白い試みの企画でした。
当日のチラシです、

次回は6月2日です。
富士市の岳南電車・本吉原駅前をステージに見立てたイベント「本吉原駅劇場」が5月5日、同駅前で21時から開かれたので寄ってみました。
主催、富士市情報発信研究会
satoshinオンステージ with 富士山わかもの会議
TSUTAYA富士本吉原店(協力)さんの駐車場から駅を見るとステージみたいな雰囲気です、

佐藤槇哉(さとうしんや)さんが電車からホームに登場しライブが始まりました、


動画もどうぞ、

ライブ後は富士山わかもの会議が始まり富士市で若者が働くについて談義を、


寸劇もあり、

面白い試みの企画でした。
当日のチラシです、

次回は6月2日です。
2018年05月08日
あっぱれ富士2018 盛大でした
【テーマ★イベント】富士市
よさこい演舞「第16回 あっぱれ富士」が4月21、22日、富士市の中央公園で開かれ21日に寄りました。
幼稚園児からダンスグループなど全国から67グループが公園内の2つのステージで披露しました。
主催、あっぱれ富士実行委員会




同公園内では地元を中心に多数の飲食・物販・体験等のブースが出店され参加団体もご当地グルメなども楽しまれたようです。



あっぱれ富士にあわせてJR富士駅北口とJR新富士駅北口から無料シャトルバスが運行です。
よさこい演舞「第16回 あっぱれ富士」が4月21、22日、富士市の中央公園で開かれ21日に寄りました。
幼稚園児からダンスグループなど全国から67グループが公園内の2つのステージで披露しました。
主催、あっぱれ富士実行委員会




同公園内では地元を中心に多数の飲食・物販・体験等のブースが出店され参加団体もご当地グルメなども楽しまれたようです。



あっぱれ富士にあわせてJR富士駅北口とJR新富士駅北口から無料シャトルバスが運行です。